※この記事は息抜きなので、原発とはほぼ関係ない話をしています。
原発についての話は次回以降にご期待ください。




 【キツネっこ】
はじめましてー!
このコーナーをご覧くださってありがとうございますーvv





 【主人公】
あ、どうも、はじめまして。ありがとうございます。
えーと、よくわかんないんですけど、ここは二人で喋ったらいいんですか。
それを読者の皆さんに見せると。





 【キツネっこ】
そうだよv
二人でねっとりじっくり、語り合って、 みせつけてやろうじゃないか!





 【主人公】
何言ってるんですか!?
いや、えっと! なんか今回、サイト開設記念って書いてますけど。
ここは何かの紹介コーナーなんですかね。 一体何の…?





 【キツネっこ】
 あれ、君はあんまり聞かされてないんだね?





 【主人公】
 あ、はい、事前情報なかったんで…





 【キツネっこ】
 そうなのか。よし、それなら教えてあげようっ。
 このマンガはね、僕というキツネ耳っ娘と君が、
ひたすらラブラブいちゃいちゃする萌えマンガだよ!!





 【主人公】
 え!? そんな……世の中にそんなうまい話があるんですか!///





 【ガスマスク男】
 あるんですよ





 【主人公】
……誰?





 【ガスマスク男】
謎のマスクマンです。





 【主人公】
Σそれこそ誰だよ!?
……あれ、しかも貴方、
なんか手に銃的なもの持ってないですか?





 【ガスマスク男】
 いえ、VXガスです





 【主人公】
何っすか! 若い子わからないよ!





 【キツネっこ】
 それをいうなら君だって銃を持ってるじゃないか





 【主人公】
えっ、あーーーーなぜこの手にっ!?
ちょっとまって、なんでこんなに物騒なもの持ってるんだ僕ら!
ほんと一体どういうマンガなんです、これ!?





 【キツネっこ】
武器だし、ヤンデレ?





 【主人公】
マスクマンと僕が銃を持つ必然性は?
ヤンデレって普通女の子が凶器持ってブサーってやるもんじゃないの?





 【キツネっこ】
 別に、僕が持ってもいいんだよ?





 【主人公】
え、あ、なんで包丁持ってるの
なんで笑顔で近寄ってくるの、
うわ包丁こっち向けないでうわうわわわ……




ブサアーッ ギャアアアアアアアーーーー 




 【主人公】
 で、結局どういう話だったんだよ… 





 【キツネっこ】
うわドクドクいってる…めちゃくちゃ出血してるな君…。





 【主人公】
誰のせいだよクソが






 【キツネっこ】
はっはっは。
まあほんとのところ…… 僕たちはこういう者なんだよ。





 【主人公】
え、名刺? ……原発教





 【教祖】
 そう、原発教だ!そして僕はその教祖様さ!
マスクマンは信者の人だ!





 【主人公】
マジで!?





 【教祖】
 さあ、君も一緒に原発を拝もうじゃないか!!
みんなも原発教をよろしく!!









 【主人公】
 ところで、さっきので内臓出たんですけど…





 【教祖】
 Σ押し込んで、押し込んで!





みなさんも、原発教をよろしく☆
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